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ヴェネチアンシードビーズ 緑 & クリスマスビーズ + アンティークボタン ブレスレット
¥10,000($63.35)
SOLD OUT
シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア クリスマスビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア ボタン 1900年代 ヨーロッパ 美しい緑のシードビーズ。 ヴェネチアで作られ、海を渡り・・・眠っていたビーズなので古いですが艶々です。 透かすと、とても美しい緑♪ ヴェネチアの色は、とても綺麗ですね。 間に、カラフルなクリスマスビーズを入れました。 留めには、透明のアンティークのガラスボタン。 ループは、とても淡い緑の絹糸でかがりました。 ちょっとした色遊び。 楽しんでもらえたら嬉しいです。 サイズ : 内径約15cm強 *クリスマスビーズ* 西アフリカではクリスマスに、ヨーロッパから渡ってきたトレードビーズを沢山連ねて身に着けました。 そのため、このようなビーズをミックスした連を「クリスマスビーズ」と呼びます。 ビーズ一粒一粒は、ヴェネチアやボヘミアなどからのビーズです。 (クリスマスビーズはミックスビーズの総称なので、いろいろなサイズの連があります。) とてもカラフルで、ランダムなビーズの並びが特徴。 この自由さ!ポップな感じ!とても魅力です。
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ヴェネチアンシードビーズ 赤 & クリスマスビーズ + アンティークボタン ブレスレット
¥10,000($63.35)
シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア クリスマスビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア ボタン 1900年代 ヨーロッパ 美しい赤のシードビーズ。 ヴェネチアで作られ、海を渡り・・・眠っていたビーズなので古いですが艶々です。 深い赤、明るい赤、サイズも様々なビーズを連ねました。 飴のように艶々。光にかざすと美しい♪ ヴェネチアの色は、とても綺麗ですね。 間に、カラフルなクリスマスビーズを入れました。 留めには、赤いアンティークのガラスボタン。 金彩で、星と月?の模様が入っています。 ループは青緑の絹糸でかがりました。 ちょっとした色遊び。 楽しんでもらえたら嬉しいです。 サイズ : 内径約15cm強 *クリスマスビーズ* 西アフリカではクリスマスに、ヨーロッパから渡ってきたトレードビーズを沢山連ねて身に着けました。 そのため、このようなビーズをミックスした連を「クリスマスビーズ」と呼びます。 ビーズ一粒一粒は、ヴェネチアやボヘミアなどからのビーズです。 (クリスマスビーズはミックスビーズの総称なので、いろいろなサイズの連があります。) とてもカラフルで、ランダムなビーズの並びが特徴。 この自由さ!ポップな感じ!とても魅力です。
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ミゾラムカーネリアン & 木の実 + ヴェネチアンビーズ ブレスレット
¥10,000($63.35)
SOLD OUT
ミゾラムカーネリアンミゾラムカーネリアン 1700年代 インド 紫シェブロン 1800~1900年代初頭 ヴェネチア ホワイトハート 1800~1900年代初頭 ヴェネチア シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア 木の実 現代 小さなミゾラムカーネリアンの両脇に、木の実&ホワイトハートを添えてブレスレットに仕立てました。 縞模様が見えるミゾラムカーネリアンです。 二本の紐をまとめるのは、ソロバン型に整えられたアワラと呼ばれる紫色のシェブロン。 紐の先端には、透明感ある紫色のヴェネチアンシードビーズを使いました。 小さなアジアの宝石、楽しんでくださいませ。 サイズ : フリー(輪の最大 約22cm) ミゾラムカーネリアン 約7×7×7mm *ミゾラム・カーネリアン* インドの東北部に暮らす、ミゾ族に伝わるカーネリアン。 1700年代くらいからの伝承玉です。 カーネリアンの産地は、諸説ありまだ謎の残るビーズでもあります。 俵型に削りだされたものが多く、色も形も揃った美しいカーネリアンです。 *シェブロン* ギザギザ模様の断面が特徴の多層ビーズ。 7層以上の玉もあるが(希少!)4層、6層の玉が多いです。 位の高い人が身に着けたとも言われています。 ファンも多く、人気の高いトレードビーズです。 *ホワイトハート* 白いガラスを芯に、色ガラスを重ねたビーズ。 ヴェネチアで作られ、交易品として各地に広がりました。 *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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珊瑚 & チンシルバー + オリッサブラス ブレスレット
¥25,000($158.38)
珊瑚 アジア・ネパール チンシルバー 1700~1900年代 ミャンマー オリッサブラス 1700~1800年代 インド シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア 間にノットを入れながら、ネパール渡りの珊瑚とチンシルバーを繋ぎました。 形・色も不揃いな珊瑚の間に、ランダムにチンシルバーを配しています。 サイズ調整には、オリッサブラスとヴェネチアンシードビーズ。 紐の先端には、チンシルバーを使用しています。 珊瑚の自然な色と艶。 職人の技で磨かれた、銀と真鍮の輝き。 時代を経て受け継がれた、アンティークビーズの美しさをお楽しみください。 サイズ : 内径約15cm~ 輪の最大 約24cm *チンシルバー* ミャンマーの西側、チン族に伝わる純度の高い銀を使用した重厚な作りのシルバービーズです。 身に着けていると輝きを増し、シルバーという素材の良さを実感します。 *オリッサブラス* インド東部オリッサ州に伝わる真鍮ビーズです。 長年身に付けられた金属は摩耗し、滑らかな艶を持っています。 年々、入手が難しくなっているビーズの一つ。。。です。 *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。
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エチオピアンチェリー & フラワービーズ + グリーンハート ブレスレット
¥9,000($57.02)
SOLD OUT
エチオピアンチェリー 1900年代初頭 ボヘミア フラワービーズ 1900年代初頭 ボヘミア グリーンハート 1700~1800年代 ヴェネチア シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア 熟したコーヒーチェリーのような、エチオピアンチェリー。 同じ時代にボヘミアで作られた、フラワービーズを両脇に添えました。 コーヒーを意識して、茶色のフラワービーズを選んでみました。 いかがでしょう? サイズ調整用のビーズは、グリーンハート。 紐の先端には、同じ茶色のフラワービーズを下げました。 エチオピアンチェリーには、よく見ると透明な部分がマーブルのように入っています。 透かして見るのも、良いですよ。 魅力的な赤いアンティークビーズです。 楽しんでくださいませ。 サイズ : フリー(輪の最大 約22cm) エチオピアンチェリー 約15×14.5×13.5mm *グリーンハート* 透明感あるグリーンのガラスを芯に、煉瓦色のガラスを重ねたビーズ。 芯の色は、青味が強かったり、茶色味を帯びていたりすることもあります。 ヴェネチアで作られ、交易品として各地に広がりました。 *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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古代瑪瑙 灰×2 & ムティサラ ブレスレット
¥15,000($95.03)
古代瑪瑙 紀元前後 ムティサラ 600~1200年代? シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア 丸く整えられた古代瑪瑙を、二つ並べました。 小さいけれど、繊細な縞がくっきり。 瑪瑙は一つ一つ違って、様々な表情を見せてくれるのが楽しい。 見ていて飽きない・・・時間泥棒な石ですね。 二本の紐をまとめ、サイズを調整する為のビーズはムティサラ&ヴェネチアンシードビーズ。 ムティサラは、オレンジ色のインドパシフィックビーズです。 こちらも小さなビーズですが、主役を引き立てる良い雰囲気を持つアンティークビーズです。 古代瑪瑙、不透明で中の様子が見えませんが、穴が狭まっているようです・・・ 細い細い紐を組みました。 繊細な古代玉を、繊細な手仕事で。 身に着けて頂ければと思います。 サイズ : フリー(輪の最大 約22cm) 古代瑪瑙 約6mm玉 約4.5mm玉 *インドパシフィックビーズ* トレードウィンドウビーズとも呼ばれています。 紀元前2世紀頃から、南インドで作られ始め 、その後アジア各地に広まっていきました。 特に2世紀~17世紀頃まで、貿易風に乗って世界中を旅していたビーズです。 *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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古代水晶 透 & グーズベリー ブレスレット
¥15,000($95.03)
SOLD OUT
古代水晶 紀元前後 グーズベリー 1700~1900年代初頭 ヴェネチア シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア 小振りながら、透明感の高い古代水晶のブレスレットです。 両脇に小さなシードビーズを添えています。 この小さな古代水晶、自然の形を活かしている玉ではないかと思います。 FacebookとInstagramで、ちょっと語っていますので、興味ありましたらごらんください。 この古代水晶を、穴の方向から写した画像も紹介しますね。 水晶の結晶の形を残しているのが、お分かり頂けるでしょうか? 古代玉らしく、穴が途中でずれているのも見て頂けますね。 二本の紐を揃えるのは、グーズベリー。 少し色がついている、グーズベリーが作られ始めた頃の、より古いタイプの玉です。 紐の先端は、透明のシードビーズを使いました。 ロマン感じる古の宝石を、アンティーク・グラスビーズと共にお楽しみください。 サイズ : フリー(輪の最大 約22cm) 古代水晶 約7.5×7×6mm *グーズベリー* 1700年代から1900年代初頭まで、ヴェネチアで作られていたトレードビーズ。 名前の由来は“すぐり”から。 すぐりの実のような縞模様が愛らしいビーズです。 *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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ヴェネチアンシードビーズ 黒 & ラブラドライト + カンネ ブレスレット
¥10,000($63.35)
シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア ラブラドライト 現代 大きさの違う黒&紫のヴェネチアンシードビーズと、カットが施された小さなラブラドライトを組合わせました。 小さなラブラドライトが、キラキラと輝きます。 黒と紫の中に、小さなラブラドライトが、キラキラと輝きます。 サイズ調整には、黒&白のカンネを使いました。 紐の先端には、ラブラドライト。 青のシラーの出る玉を選んだのですけど・・・ なかなか写すのは難しいです。 黒い蝋引き紐で、きりりと仕上げました。 かっこよく、お使いくださいませ。 サイズ : 約15~22cm *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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古代瑪瑙 小 白×透 + インドパシフィックビーズ ブレスレット
¥15,000($95.03)
古代瑪瑙 紀元前後 インドパシフィックビーズ 600~1200年代? 小さな古代瑪瑙。 透明感があります。 ちょっぴり白い部分も。 平たい形も、愛らしいです。 透かすと、瑪瑙ならではの美しさ。 乳白の色が優しいですね。 両側に白のインドパシフィックビーズを添えました。 サイズ調整の為のビーズも、黄色と白のインドパシフィックビーズです。 肌に馴染むブレスレットです。 サイズ : フリー(輪の最大 約22cm) 古代瑪瑙 約6×8×3.5mm *インドパシフィックビーズ* トレードウィンドウビーズとも呼ばれています。 紀元前2世紀頃から、南インドで作られ始め 、その後アジア各地に広まっていきました。 特に2世紀~17世紀頃まで、貿易風に乗って世界中を旅していたビーズです。 *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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古代瑪瑙 小 黒×茶 + インドパシフィックビーズ ブレスレット
¥15,000($95.03)
古代瑪瑙 紀元前後 インドパシフィックビーズ 600~1200年代? 小さいですが、整った形に綺麗な縞模様。 黒×茶×白の層が重なり、透かすと綺麗な古代瑪瑙です。 穴回りに小さな欠けがありますが、それさえも摩耗していますね。 長い時を感じます。 両脇に、小さなインドパシフィックビーズを添えました。 サイズ調整にも、緑~青系のインドパシフィックビーズを使いました。 こちらも透かすと綺麗なアンティークビーズです。 黒い紐でキリリと仕上げました。 サイズ : フリー(輪の最大 約22cm) 古代瑪瑙 約8×8×3.5mm *インドパシフィックビーズ* トレードウィンドウビーズとも呼ばれています。 紀元前2世紀頃から、南インドで作られ始め 、その後アジア各地に広まっていきました。 特に2世紀~17世紀頃まで、貿易風に乗って世界中を旅していたビーズです。 *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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スネークビーズ + 蛇骨 & ヒマラヤ水晶 ブレスレット
¥10,000($63.35)
SOLD OUT
スネークビーズ 1900年代初頭 ボヘミア 蛇骨 1900年代 アフリカ シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア ヒマラヤ水晶 現代 蛇の骨を模したスネークビーズに、本物の蛇の骨をあわせました。 淡い黄色のスネークビーズに、緑や赤のスネークビーズをミックス。 間にヴェネチアンシードビーズを入れて、しなやかに動くようにしています。 とてもカラフルで、明るい印象ですね。 アフリカ渡りの蛇骨の隣に、ヒマラヤ水晶の丸玉を添えました。 留めには、根本にフラワービーズを添えた大き目のヴェネチアンシードビーズ。 ループは絹糸でかがっています。 アフリカでお守りとして身に着けられていた蛇骨と、それを模してガラスで作られたスネークビーズ。 二つを同時に使って、作ったブレスレットです。 楽しんでくださいませ。 サイズ : 内径約16cm *蛇骨* 大きな蛇を倒して得た蛇骨は、その力を自身に得るお守りとして身に着けられていたようです。 ネパールでは、ルドラクシャやリタの実と共にお数珠に仕立てられていることもあります。 自然から頂いた、大切な品です。
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古代瑪瑙 + 蛇骨 & オリッサブラス + ブラックシェブロン ブレスレット
¥18,000($114.03)
古代瑪瑙 紀元前後 蛇骨 1900年代 アフリカ オリッサブラス 1700~1900年代 インド ブラックシェブロン 1800~1900年代初頭 ヴェネチア まん丸の古代瑪瑙と小さな蛇の骨を組合わせたブレスレットです。 グレーの古代瑪瑙。 中央部分に透明感があります。 細かな層が美しい。 玉を左右に動かすと、面白いですよ。 隣には、小さめの蛇骨。 その両脇には、オリッサブラスを配しています。 二本の紐をまとめるのは、ブラックシェブロン。 紐の先端には、オリッサブラスを使用しています。 黒の紐でカッコよく! 程よいサイズなので、時計やお手持ちのブレスレットと重ねても楽しめますね。 サイズ : フリー(輪の最大 約24cm) 少し大き目に作りました。 サイズ調整しますので、ご希望をお伝えください。 *オリッサブラス* インド東部オリッサ州に伝わる真鍮ビーズです。 長年身に付けられた金属は摩耗し、滑らかな艶を持っています。 年々、入手が難しくなっているビーズの一つ。。。です。 *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。
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エッチドカーネリアン 鳥 + 紫シェブロン ブレスレット
¥33,000($209.06)
エッチドカーネリアン 紀元前後 紫シェブロン 1800~1900年代初頭 ヴェネチア エッチドカーネリアンを一玉、シンプルにつないだブレスレットです。 以前、クロス模様のエッチドカーネリアンを手にしたことがあります。 今回の玉も、一見クロス模様に見えますが、違うようです。 クロスの形が崩れたのかとも思いましたが、もう一つの玉もほぼ同じ形の模様です。 意図して描かれた模様ですよね。 これは・・・鳥? 真実はわかりませんが、鳥としてご紹介します!(独断と偏見で) 二本の紐をまとめるのは、紫シェブロン。 アワラと呼ばれているヴェネチアンビーズです。 紐の先端も、同じく紫シェブロンの小さな玉を使用しました。 本当は、何を描いたのか。。。 古代ロマンを楽しんでくださいませ。 サイズ : フリー(輪の最大 約22cm) エッチドカーネリアン 長さ約9mm 約8.5×8×4mm *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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ウランガラス + アフリカンブラス & オリッサブラス ブレスレット
¥15,000($95.03)
ウランガラス 1800~1900年代初頭 ボヘミア アフリカンブラス 1800~1900年代初頭 西アフリカ オリッサブラス 1700~1900年代 インド ウランガラスを2玉と、アフリカ&インドの真鍮をあわせました。 大きさの違う二つのウランガラス。 大き目の玉は穴が円錐形に開いています。 古い玉の証ですね。 アフリカの真鍮は細工の細かさに驚かされます。 インドの真鍮は、滑らかに摩耗した表情が魅力的。 それぞれの良さを、感じてもらえてたらと思います。 二本の紐を揃えるのは、オリッサブラス。 紐の先端には、アフリカンブラスを使用しました。 明るい黄色に真鍮の色が良く映えるブレスレットです。 サイズ : フリー(輪の最大 約22cm) ウランガラス 約10×13×13mm 約7×10×10mm *ウランガラス* 1830年代、ボヘミアで発明された 黄色の色を出す為に、着色剤として微量のウランを使用したガラスです。 紫外線に反応し、鮮やかに輝くのが特徴です。 ボヘミアをはじめ、ヨーロッパ、アメリカ、日本でも作られていましたが、戦後、様々な理由で作られることは減りました。 この只者では無い黄色に、多くの人が魅了されています。 自然光のもとで見る色も、とてもキレイです。 *オリッサブラス* インド東部オリッサ州に伝わる真鍮ビーズです。 長年身に付けられた金属は摩耗し、滑らかな艶を持っています。 年々、入手が難しくなっているビーズの一つ。。。です。
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チベタンターコイズ + シェブロン ブレスレット
¥25,000($158.38)
チベタンターコイズ 1700~1900年代 チベット シェブロン 1800~1900年代初頭 ヴェネチア シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア 長い長い年月使われて、穴回りが擦り減ってしまったチベタンターコイズ。 一粒だけを主役とし、仕上げたブレスレットです。 チベタンらしい美しい緑に、程よく入ったマトリックス。 すっと細長く、中央部分が膨らんだ形もバランスよく美しいです。 裏返すと・・・ もの凄い摩耗。 穴の壁が半分ほど擦り減っています。 その為、紐の位置がずれてしまいます。(言葉での説明、難しい) メインの玉の隣に、相性の良い玉を合わせることで、紐と玉の穴の大きさをあわせて留めることが多いのですが。 今回は留めずに、自由に動くように仕立てました。 この方が、自然に腕に添うようになるとの考えからです。 二本の紐をまとめるのは、ソロバン型のシェブロン。 ちょっと珍しい形のシェブロンです。 紐の先端には、青のヴェネチアンシードビーズを使いました。 ヴェネチアの青、美しい色です。 長く人と共にあったが故の摩耗。 アンティークならではの個性を、お楽しみくださいませ。 サイズ : フリー(輪の最大 約22m) チベタンターコイズ 約15×6×7mm *チベタンターコイズ* 少なくとも100~200年それ以上の時代をもち、家宝として護符として、大切に受け継がれてきました。 樹脂を浸透させるステビライドなどの加工がされていないナチュラルターコイズです。 身に着けることで、深い色、美しい自然な艶は、ますます深く美しくなります。 採掘し削り出すのではなく、自然な形そのままに穴をあけ、珊瑚や瑪瑙、琥珀、真珠などと共に首飾りにしたり、髪に飾ったりしていました。 心優しいチベット人の宝物です。 *シェブロン* ギザギザ模様の断面が特徴の多層ビーズ。 7層以上の玉もあるが(希少!)4層、6層の玉が多いです。 位の高い人が身に着けたとも言われています。 ファンも多く、人気の高いトレードビーズです。 *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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ボヘミアンビーズ & 数珠玉 + オリッサブラス ブレスレット
¥9,000($57.02)
ボヘミアンビーズ 1900年代初頭 ボヘミア オリッサブラス 1700~1900年代 インド シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア 数珠玉 現代 乳白色のボヘミアンビーズと数珠玉をあわせて、房を作りました。 両脇はオリッサブラスで留めています。 二本の紐をまとめるのは、紫色のヴェネチアンシードビーズ。 紐の先端は、オリッサブラスです。 たふたふと揺れる房が可愛らしいブレスレットです。 サイズ : フリー(輪の最大 約22m) *オリッサブラス* インド東部オリッサ州に伝わる真鍮ビーズです。 長年身に付けられた金属は摩耗し、滑らかな艶を持っています。 年々、入手が難しくなっているビーズの一つ。。。です。 *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。
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カカンバ 極小 青 + ヴェネチアンシードビーズ ブレスレット
¥7,000($44.35)
カカンバ 1900年代初頭 ボヘミア シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア カカンバと呼ばれる、ディスク型のプレスガラスビーズです。 小さなプレスビーズとは、型を使って作られたビーズ。 プロッサー兄弟が、ボタンを作る為に開発された技術をビーズに応用して作られました。 プレスガラスのビーズは、アンティークボヘミアンの代表的なビーズの一つと思います。 そのカカンバの中でも、特に小さな極小サイズ。 なかなか可愛いビーズです。 青の濃淡が混じった小さな玉。 間に薄紫のヴェネチアンシードビーズをはさみました。 二本の紐をまとめるビーズ、紐の先端のビーズは共にヴェネチアの青いシードビーズを使いました。 とても良い青♪です。 手首に色をちょっと添える、そんな使い方を楽しんで頂けるブレスレットです。 サイズ : (輪の最大 約22cm) カカンバ 約2×3×3mm *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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カカンバ 極小 赤 + ヴェネチアンシードビーズ ブレスレット
¥7,000($44.35)
カカンバ 1900年代初頭 ボヘミア シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア カカンバと呼ばれる、ディスク型のプレスガラスビーズです。 小さなプレスビーズとは、型を使って作られたビーズ。 プロッサー兄弟が、ボタンを作る為に開発された技術をビーズに応用して作られました。 プレスガラスのビーズは、アンティークボヘミアンの代表的なビーズの一つと思います。 そのカカンバの中でも、特に小さな極小サイズ。 なかなか可愛いビーズです。 ベージュに赤が混じった小さなカカンバ。 間に、クリアーレッドのヴェネチアンシードビーズをはさみました。 二本の紐をまとめるビーズ、紐の先端には共に赤のヴェネチアンシードビーズを使いました。 手首に色をちょっと添える、そんな使い方を楽しんで頂けるブレスレットです。 サイズ : フリー(輪の最大 約22cm) カカンバ 約2×3×3mm *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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カカンバ 極小 橙 + ヴェネチアンシードビーズ & ホワイトハート ブレスレット
¥7,000($44.35)
カカンバ 1900年代初頭 ボヘミア シードビーズ&ホワイトハート 1800~1900年代初頭 ヴェネチア カカンバと呼ばれる、ディスク型のプレスガラスビーズです。 小さなプレスビーズとは、型を使って作られたビーズ。 プロッサー兄弟が、ボタンを作る為に開発された技術をビーズに応用して作られました。 プレスガラスのビーズは、アンティークボヘミアンの代表的なビーズの一つと思います。 そのカカンバの中でも、特に小さな極小サイズ。 なかなか可愛いビーズです。 鮮やかなオレンジ色と赤が混ざった、小さなカカンバ。 間に、黄色のヴェネチアンシードビーズをはさみました。 二本の紐をまとめるのは、蜜柑色のホワイトハート。 紐の先端は、ヴェネチアンシードビーズです。 手首に色をちょっと添える、そんな使い方を楽しんで頂けるブレスレットです。 サイズ : フリー(輪の最大 約22cm) カカンバ 約2×3×3mm *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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ファンシー 黒 + ウランガラス & グリーンハーツ ブレスレット
¥16,000($101.36)
ファンシー 1800~1900年代初頭 ヴェネチア ウランガラス 1800~1900年代初頭 ボヘミア グリーンハーツ 1700~1800年代 ヴェネチア カンネ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア プリミティブな文様のファンシー。 なかなか見ることのないレア玉です。 四つの面、それぞれの表情が違いますね。 両脇には、ウランガラスと小さなカンネを添えました。 二本の紐をまとめるビーズ、紐の先端、共にグリーンハーツ。 ボリューム感あり、ちょっとハードな印象もあり。 アフリカ渡りのアンティークビーズの“カッコイイ!”を楽しんでくださいませ。 サイズ : フリー(輪の最大 約22cm)ご希望のサイズにお直し致します。 黒ファンシー 約19×11×10mm *ウランガラス* 1830年代、ボヘミアで発明された 黄色の色を出す為に、着色剤として微量のウランを使用したガラスです。 紫外線に反応し、鮮やかに輝くのが特徴です。 ボヘミアをはじめ、ヨーロッパ、アメリカ、日本でも作られていましたが、戦後、様々な理由で作られることは減りました。 この只者では無い黄色に、多くの人が魅了されています。 自然光のもとで見る色も、とてもキレイです。 *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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古代瑪瑙 黒 平縞 + 銀 &真鍮 ブレスレット
¥22,000($139.37)
古代瑪瑙 紀元前後 チンシルバー 1700~1900年代 ミャンマー オリッサブラス 1700~1900年代 インド グリーンハート 1700~1800年代 ヴェネチア 黒に細い白い縞模様、平らな形。 個性的な古代瑪瑙をブレスレットに仕立てました。 古代瑪瑙の両側には、小さなチンシルバーとオリッサブラスを添えています。 二本の紐をまとめるのは、グリーンハート。 紐の先端はオリッサブラスです。 赤い紐で仕上げました。 お守りのように、身近なアクセサリーとしてお使い頂ければと思います。 サイズ : フリー(輪の最大 約22m) 古代瑪瑙 約8×10×4.5mm *チンシルバー* ミャンマーの西側、チン族に伝わる純度の高い銀を使用した重厚な作りのシルバービーズです。 身に着けていると輝きを増し、シルバーという素材の良さを実感します。 *オリッサブラス* インド東部オリッサ州に伝わる真鍮ビーズです。 長年身に付けられた金属は摩耗し、滑らかな艶を持っています。 年々、入手が難しくなっているビーズの一つ。。。です。 *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。
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古代カーネリアン & 古代ターコイズ + オリッサブラス
¥18,000($114.03)
古代カーネリアン 紀元前後 古代ターコイズ 紀元前後 パキスタン・アフガニスタン オリッサブラス 1700~1900年代 インド ラフな形の古代カーネリアンと古代ターコイズを並べました。 それぞれの色、形。個性がありますね。 両脇に、小さなオリッサブラスを添えました。 二本の紐をまとめるビーズ、紐の先端のビーズ、共にオリッサブラスを使いました。 古の宝石を使った、色遊び。 楽しんでくださいませ。 サイズ : フリー(輪の最大 約22cm) 古代カーネリアン+古代ターコイズ 長さ約15mm 幅約6~3.5mm *オリッサブラス* インド東部オリッサ州に伝わる真鍮ビーズです。 長年身に付けられた金属は摩耗し、滑らかな艶を持っています。 年々、入手が難しくなっているビーズの一つ。。。です。 *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。
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古代瑪瑙 木星 + 古代カーネリアン & 古代瑪瑙 + メタルビーズ ブレスレット
¥28,000($177.38)
古代瑪瑙 紀元前後 古代カーネリアン メタルビーズ 1900年代 ヨーロッパ オリッサブラス 1700~1900年代 インド 美しい縞模様の古代瑪瑙の両脇に、キラキラのメタルビーズを編み込みました。 少しずつ色が違う茶色の層。 透明感もあります。 片面はふっくらと、もう片面は、肌にそうような平な古代瑪瑙です。 両脇のメタルビーズは、2種類のメタルビーズを組み合わせています。 カットがありキラキラと輝く銀色と、丸みのあり少し落ち着いた金色系。 ランダムに広がるように、編み込んでいます。 サイズ調整の為のビーズは、インドパシフィックビーズ。 しっかりと留めるために、オリッサブラスも足しました。 紐の先端には、小さな古代カーネリアンと古代瑪瑙を下げています。 こちらにも、オリッサブラスを添えて統一感を。 木星の縞模様を思い起こさせる古代瑪瑙から、宇宙に思いを馳せての制作。 時には、こんな制作も良いのではと思います。 歴史ロマンと共に、宇宙のロマンも感じてもらえたら嬉しいです。 サイズ : フリー(輪の最大 約22cm) 古代瑪瑙 約9×10×6mm *インドパシフィックビーズ* トレードウィンドウビーズとも呼ばれています。 紀元前2世紀頃から、南インドで作られ始め 、その後アジア各地に広まっていきました。 特に2世紀~17世紀頃まで、貿易風に乗って世界中を旅していたビーズです。 *オリッサブラス* インド東部オリッサ州に伝わる真鍮ビーズです。 長年身に付けられた金属は摩耗し、滑らかな艶を持っています。 年々、入手が難しくなっているビーズの一つ。。。です。 *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。
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ウランガラス + カンネ & フラワービーズ ブレスレット
¥12,000($76.02)
ウランガラス 1800~1900年代初頭 ボヘミア カンネ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア フラワービーズ 1900年代初頭 ボヘミア ピンクマサイ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア ペパーミント色のウランガラスを留めに、ピンク&緑のカンネとフラワービーズを繋いだブレスレットです。 コロンとした形も可愛らしいウランガラスですね。 白ベースにピンクと緑の縞模様は、ちょっとかすれたような表情です。 アンティークビーズらしい趣きがありますね。 カンネにある穴は、制作時の気泡から空気が抜けた穴。 ヴェネチアの玉には、時々このようなへこみがあります。 間には、小さなピンクマサイを入れました。 5弁の花びらのフラワービーズも、ピンクと緑をランダムに並べました。 古いビーズならではの趣きと、可愛い色あいを持つアンティークビーズの共演。 お楽しみくださいませ。 サイズ : 内径約15m ウランガラス 約7×9×9mm *ウランガラス* 1830年代、ボヘミアで発明された 黄色の色を出す為に、着色剤として微量のウランを使用したガラスです。 紫外線に反応し、鮮やかに輝くのが特徴です。 ボヘミアをはじめ、ヨーロッパ、アメリカ、日本でも作られていましたが、戦後、様々な理由で作られることは減りました。 この只者では無い黄色に、多くの人が魅了されています。 自然光のもとで見る色も、とてもキレイです。
