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糸 ヴェネチアンシードビーズ 黒 & ラブラドライト ネックレス
¥25,000
シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア ラブラドライト 現代 大きさの違う黒のヴェネチアンシードビーズと、カットが施された小さなラブラドライトを組合わせました。 黒と紫の中に、小さなラブラドライトが、キラキラと輝きます。 黒い蝋引き紐で、きりりと仕上げました。 かっこよく、お使いくださいませ。 サイズ : 約90cm *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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オニオンスキン & グーズベリー + カイヤナイト ピアス&イヤリング
¥9,000
オニオンスキン 1800~1900年代初頭 ヴェネチア グーズベリー 1800~1900年代初頭 ヴェネチア カイヤナイト 現代 白と青の縞模様。 繊細な重なりが美しい、ヴェネチアの玉です。 横から見ただけでは分からないですね。 ちょっともったいない。 この幾重にも重なった層が、名前の由来です。 オニオンスキンにグーズベリーを重ね、フラットにカットされたカイヤナイトと繋ぎました。 爽やかな青いガラスと天然石のピアス&イヤリングです。 サイズ : 約3.8cm(金具を含まず) オニオンスキン 約10×7.5×7.5mm ピアス、イヤリングどちらの金具でも対応致します。 ご希望をお伝えください。
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ウランガラス + ペリドット ピアス&イヤリング
¥9,000
ウランガラス 1800~1900年代初頭 ボヘミア ペリドット 現代 小振りながら、ふっくらとした形が可愛らしいウランガラス。 ペリドットとつなぎました。 ウランガラスは、淡い黄色です。 紫外線の影響を受けて、少し緑が強く写っているようですね。 爽やかな黄色と緑のピアス&イヤリングです。 軽やかに、お楽しみくださいませ。 サイズ : 約2.5cm(金具を含まず) ウランガラス 約8×8~9×8~9mm *ウランガラス* 1830年代、ボヘミアで発明された 黄色の色を出す為に、着色剤として微量のウランを使用したガラスです。 紫外線に反応し、鮮やかに輝くのが特徴です。 ボヘミアをはじめ、ヨーロッパ、アメリカ、日本でも作られていましたが、戦後、様々な理由で作られることは減りました。 この只者では無い黄色に、多くの人が魅了されています。 自然光のもとで見る色も、とてもキレイです。
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糸 ヴェネチアンシードビーズ 黄色 & ペリドット ネックレス
¥25,000
シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア ペリドット 現代 ちょっと美味しそうな黄色。 魅力的な黄色のヴェネチアンシードビーズとペリドットを、組みました。 大きさは、あえてバラバラに。 大きかったり、小さかったりすることで、リズム感が生まれますね。 ペリドットも、ラフな形の玉を選びました。 黄色と若草色の組み合わせが、花畑を思い出させるようなナチュラルな印象のロングネックレスです。 サイズ : 約91cm
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スネークビーズ + 蛇骨 & ヒマラヤ水晶 ブレスレット
¥10,000
スネークビーズ 1900年代初頭 ボヘミア 蛇骨 1900年代 アフリカ シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア ヒマラヤ水晶 現代 蛇の骨を模したスネークビーズに、本物の蛇の骨をあわせました。 淡い黄色のスネークビーズに、緑や赤のスネークビーズをミックス。 間にヴェネチアンシードビーズを入れて、しなやかに動くようにしています。 とてもカラフルで、明るい印象ですね。 アフリカ渡りの蛇骨の隣に、ヒマラヤ水晶の丸玉を添えました。 留めには、根本にフラワービーズを添えた大き目のヴェネチアンシードビーズ。 ループは絹糸でかがっています。 アフリカでお守りとして身に着けられていた蛇骨と、それを模してガラスで作られたスネークビーズ。 二つを同時に使って、作ったブレスレットです。 楽しんでくださいませ。 サイズ : 内径約16cm *蛇骨* 大きな蛇を倒して得た蛇骨は、その力を自身に得るお守りとして身に着けられていたようです。 ネパールでは、ルドラクシャやリタの実と共にお数珠に仕立てられていることもあります。 自然から頂いた、大切な品です。
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ウランガラス + ボヘミア玉 蜜柑 ピアス&イヤリング
¥8,000
ウランガラス 1800~1900年代初頭 ボヘミア ボヘミア玉 蜜柑 1900年代初頭 ボヘミア 瑞々しいレモンイエローのウランガラスと、蜜柑のようなオレンジ色のボヘミア玉のピアス&イヤリングです。 ボヘミア玉は、ちょっと潰れた形も蜜柑っぽいですね。 とても明るく、可愛らしく仕上がりました。 サイズ : 約2.5cm(金具を含まず) ウランガラス 約7×10×10mm ボヘミア玉 約6×9×9mm ピアス、イヤリングどちらの金具でも対応致します。 ご希望をお伝えください。 *ウランガラス* 1830年代、ボヘミアで発明された 黄色の色を出す為に、着色剤として微量のウランを使用したガラスです。 紫外線に反応し、鮮やかに輝くのが特徴です。 ボヘミアをはじめ、ヨーロッパ、アメリカ、日本でも作られていましたが、戦後、様々な理由で作られることは減りました。 この只者では無い黄色に、多くの人が魅了されています。 自然光のもとで見る色も、とてもキレイです。
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エチオピアンチェリー 濃赤 + 丸玉 ピアス&イヤリング
¥9,000
エチオピアンチェリー 1900年代初頭 ボヘミア 丸玉 1900年代初頭 ボヘミア 深い深い赤のエチオピアンチェリーと、黒く見えるほど深い赤の丸玉をつなぎました。 まるでコーヒーチェリーのようなエチオピアンチェリー。 この深い赤は熟した実のようですね。 上下に小さな座金を添えました。 深い赤のエチオピアンチェリーと丸玉ですが、光を透すと・・・ 鮮やかで美しい赤を楽しんで頂けます。 横顔に華やかさを添えてくれるピアス&イヤリングです。 サイズ : 約3.7cm(金具を含まず) エチオピアンチェリー 約17×14×14mm
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スネークビーズ 黄&橙 小房 ピアス&イヤリング
¥7,000
スネークビーズ 1900年代初頭 ボヘミア シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア 蛇を模した黄色のスネークビーズに、橙色のヴェネチアンシードビーズを合わせました。 黄色と橙色、近い色ですが並べてみたら黄色のギザギザが引き立ち、モダンな印象になりました。 合わせるビーズ、色によって印象が変わる。 スネークビーズは面白いアンティークビーズですね。 サイズ : 約2.3cm(金具を含まず) ピアス、イヤリングどちらの金具でも対応致します。 ご希望をお伝えください。
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スネークビーズ 白 小房 ピアス&イヤリング
¥7,000
スネークビーズ 1900年代初頭 ボヘミア シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア 白のスネークビーズに、乳白にちょっぴりペパーミントが混じったようなヴェネチアンシードビーズを合わせました。 蛇を模したスネークビーズ、トゲトゲしているのですが、淡い緑のビーズを合わせたらカスミソウのようになりました。 可愛いです♪ サイズ : 約2.3cm(金具を含まず) ピアス、イヤリングどちらの金具でも対応致します。 ご希望をお伝えください。
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メロン玉 透 黒 + シードビーズ 緑 ピアス&イヤリング
¥9,000
メロン玉 1800~1900年代初頭 ヴェネチア シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア ペタンと平たいメロン玉。 珍しい透明な玉です。 一カ所、小さく欠けております。 画像でご確認ください。 上下には紫のシードビーズ。 その下に、深い緑のシードビーズを下げました。 この緑も、良い色なんですよ。 透かすと綺麗なヴェネチアンビーズのピアス&イヤリングです。 サイズ : 約3cm(金具を含まず) ピアス、イヤリングどちらの金具でも対応致します。 ご希望をお伝えください。
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珊瑚 + ソンメルソ 黄 ブレスレット
¥10,000
珊瑚 1900年代 ヨーロッパ ソンメルソ 1950年代頃 ヴェネチア シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア ヨーロッパ渡りのナチュラル珊瑚。 柔らかな色艶が美しい玉です。 隣に、同じくヨーロッパ渡りのヴェネチアの玉を添えました。 キラキラとしたアベンチュリンが透明層の中で輝くソンメルソ。 華やかなヴェネチアンビーズですね。 二本の紐をまとめるのは、カスタード色のシードビーズ。 紐の先端には、蜂蜜色のシードビーズ。 言葉にすると、美味しそうなビーズたちですね。 抑え目な色が全体をまとめます。 ささやかな華やかさ。 日常の中で、楽しんでくださいませ。 サイズ : フリー(輪の最大 約22cm) 珊瑚 約5×6×6mm ソンメルソ 約7×8×8mm *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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金赤スカンク + シードビーズ ブレスレット
¥9,000
スカンク 1800~1900年代 ヴェネチア シードビーズ 1800~19900年代初頭 ヴェネチア 金赤ホワイトハートに白のドット。 素敵なスカンクに、金赤のシードビーズをあわせました。 両脇に添えたシードビーズも透かすと綺麗なビーズ♪ 金赤好きな方には喜んで頂けるかと。 二本の紐を揃えるのは、金赤シードビーズ。 紐の端にも・・・としたかったのですが、サイズ的に丁度良い金赤が無いので、紫のシードビーズを使用しました。 ビーズの色、サイズ、穴の大きさが思い通りにならないも、アンティークビーズならではですね。 金赤で揃えることは出来なかったけれど、この紫も透明感があって綺麗なビーズです。 肌に馴染みも良い金赤のビーズ。 腕に乗せて、ヴェネチアの赤を楽しんでくださいませ。 サイズ : フリー(輪の最大 約22cm) スカンク 約10×11×11mm *金赤* 赤いガラスの発色に、金を使用した為に「金赤」と呼ばれます。 ローズ系の赤が、肌によくあいます。 *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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ウランガラス + アフリカンブラス & オリッサブラス ブレスレット
¥15,000
ウランガラス 1800~1900年代初頭 ボヘミア アフリカンブラス 1800~1900年代初頭 西アフリカ オリッサブラス 1700~1900年代 インド ウランガラスを2玉と、アフリカ&インドの真鍮をあわせました。 大きさの違う二つのウランガラス。 大き目の玉は穴が円錐形に開いています。 古い玉の証ですね。 アフリカの真鍮は細工の細かさに驚かされます。 インドの真鍮は、滑らかに摩耗した表情が魅力的。 それぞれの良さを、感じてもらえてたらと思います。 二本の紐を揃えるのは、オリッサブラス。 紐の先端には、アフリカンブラスを使用しました。 明るい黄色に真鍮の色が良く映えるブレスレットです。 サイズ : フリー(輪の最大 約22cm) ウランガラス 約10×13×13mm 約7×10×10mm *ウランガラス* 1830年代、ボヘミアで発明された 黄色の色を出す為に、着色剤として微量のウランを使用したガラスです。 紫外線に反応し、鮮やかに輝くのが特徴です。 ボヘミアをはじめ、ヨーロッパ、アメリカ、日本でも作られていましたが、戦後、様々な理由で作られることは減りました。 この只者では無い黄色に、多くの人が魅了されています。 自然光のもとで見る色も、とてもキレイです。 *オリッサブラス* インド東部オリッサ州に伝わる真鍮ビーズです。 長年身に付けられた金属は摩耗し、滑らかな艶を持っています。 年々、入手が難しくなっているビーズの一つ。。。です。
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ファンシー 白 + サンブル & スカンク ネックレス
¥120,000
ファンシー 1800~1900年代初頭 ヴェネチア サンブル 1800~1900年代初頭 ヴェネチア スカンク 1800~1900年代初頭 ヴェネチア 金赤ホワイトハート 1800~1900年代初頭 ヴェネチア 金赤シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア センターのファンシー、レア玉です。 コンディションも抜群。 コレクターピースとしても十分な、素晴らしい玉です。 可愛らしい花の様な模様と、ワインレッドのリボンが描かれた白いファンシー。 花の色とリボンの色は、金赤による「赤」でしょう。 金赤による赤のホワイトハートを両脇に添えました。 全体は、サンブルと呼ばれる紡錘形の金赤ホワイトハートと、同じ金赤のシードビーズでつなぎました。 しっとりとしたサンブルの表情、素敵ですね。 光を透した金赤の色も、とてもきれいです。 留めには、スカンクを使用しました。 ループは蝋引き紐です。 黄色で囲った部分のビーズが動くので、留めのビーズを透したらループを小さく絞ることが出来ます。 レア玉をトップとした、華やかなネックレス。 マニッシュなパンツスーツや、シンプルなワンピースの衿元にも、きっと映えると思います。 サイズ : 約45cm ファンシー 約7~10×11.5×11.5mm サンブル 約13×8×8mm ~ 約10×7×7mm スカンク 約9×11×11mm *金赤* 赤いガラスの発色に、金を使用した為に「金赤」と呼ばれます。 ローズ系の赤が、肌によくあいます。 *ホワイトハート* 白いガラスを芯に、色ガラスを重ねたビーズ。 ヴェネチアで作られ、交易品として各地に広がりました。 *サンブル* 紡錘形のホワイトハート。 アフリカ・サンブル族に伝わっていたので 「サンブル」というニックネームで呼ばれることがあります。 *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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ウランガラス + 丸玉 水色 ピアス&イヤリング
¥9,000
ウランガラス 1900年代 ボヘミア 丸玉 1900年代 ボヘミア 柔らかな若草色のウランガラスと、落ち着いた水色の丸玉をつなぎました。 爽やか×爽やか、でも落ち着いた雰囲気を持つピアス&イヤリングに仕上がりました。 サイズ : 約3.7cm(金具を含まず) ピアス、イヤリングどちらの金具でも対応致します。 ご希望をお伝えください。 *ウランガラス* 1830年代、ボヘミアで発明された 黄色の色を出す為に、着色剤として微量のウランを使用したガラスです。 紫外線に反応し、鮮やかに輝くのが特徴です。 ボヘミアをはじめ、ヨーロッパ、アメリカ、日本でも作られていましたが、戦後、様々な理由で作られることは減りました。 この只者では無い黄色に、多くの人が魅了されています。 自然光のもとで見る色も、とてもキレイです。
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ウェディングビーズ 雫 黒 + ボヘミアン 赤 ピアス&イヤリング
¥12,000
ウェディングビーズ 1900年代初頭 ボヘミア ボヘミア 1900年代初頭 ボヘミア 黒い雫型ウェディングビーズと細長い赤のボヘミアンビーズをつなぎました。 どちらも、とてもボヘミアンらしいビーズです。 黒と赤のよくある組み合わせですが、やっぱりカッコイイ色組だと思います。 サイズ : 約4.7cm(金具を含まず) ピアス、イヤリングどちらの金具でも対応致します。 ご希望をお伝えください。 *ウェディングビーズ* 西アフリカの花嫁が、結婚式に身に着けたことから「ウェディングビーズ」と呼ばれます。 型で作るプレスビーズです。 カラフルで楽しい色合いの多いトレードビーズです。
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ウェディングビーズ 雫 緑 + スクエア ピアス&イヤリング
¥9,000
ウェディングビーズ 1900年代初頭 ボヘミア スクエア 1800~1900年代初頭 ヴェネチア シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア 透明感ある緑のウェディングビーズと、透明なスクエアビーズを合わせました。 ちょっと長さがあり、ゆらゆらと揺れる姿も楽しめるピアス&イヤリングです。 サイズ : 約4.7cm(金具を含まず) *ウェディングビーズ* 西アフリカの花嫁が、結婚式に身に着けたことから「ウェディングビーズ」と呼ばれます。 型で作るプレスビーズです。 カラフルで楽しい色合いの多いトレードビーズです。
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ウェディングビーズ 雫 乳白 + ボヘミアンビーズ ピアス&イヤリング
¥9,000
ウェディングビーズ 1900年代初頭 ボヘミア ボヘミアンビーズ 1900年代 ボヘミア 透かすとオレンジ色が綺麗な乳白のウェディングビーズ。 面白い形のボヘミアンビーズとあわせ、ピアス&イヤリングに仕立てました。 ちょっと長さがあり、ゆらゆらと揺れる姿も楽しめるピアス&イヤリングです。 サイズ : 約4.3cm(金具を含まず) *ウェディングビーズ* 西アフリカの花嫁が、結婚式に身に着けたことから「ウェディングビーズ」と呼ばれます。 型で作るプレスビーズです。 カラフルで楽しい色合いの多いトレードビーズです。
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ウェディングビーズ 雫 マーブル青 + カカンバ ピアス&イヤリング
¥9,000
ウェディングビーズ 1900年代初頭 ボヘミア カカンバ 1900年代初頭 ボヘミア 濃い青×白のマーブル模様のウェディングビーズと、同じ色あいのカカンバをつなげました。 同じ色のウェディングビーズとカカンバ、ありそうであまり無い組み合わせです。 深い青が落ち着いた印象のピアス&イヤリングは、色々な装いに合わせやすいですね。 サイズ : 約1.9cm(金具を含まず) *ウェディングビーズ* 西アフリカの花嫁が、結婚式に身に着けたことから「ウェディングビーズ」と呼ばれます。 型で作るプレスビーズです。 カラフルで楽しい色合いの多いトレードビーズです。
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カカンバ 極小 青 + ヴェネチアンシードビーズ ブレスレット
¥7,000
カカンバ 1900年代初頭 ボヘミア シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア カカンバと呼ばれる、ディスク型のプレスガラスビーズです。 小さなプレスビーズとは、型を使って作られたビーズ。 プロッサー兄弟が、ボタンを作る為に開発された技術をビーズに応用して作られました。 プレスガラスのビーズは、アンティークボヘミアンの代表的なビーズの一つと思います。 そのカカンバの中でも、特に小さな極小サイズ。 なかなか可愛いビーズです。 青の濃淡が混じった小さな玉。 間に薄紫のヴェネチアンシードビーズをはさみました。 二本の紐をまとめるビーズ、紐の先端のビーズは共にヴェネチアの青いシードビーズを使いました。 とても良い青♪です。 手首に色をちょっと添える、そんな使い方を楽しんで頂けるブレスレットです。 サイズ : (輪の最大 約22cm) カカンバ 約2×3×3mm *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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カカンバ 極小 赤 + ヴェネチアンシードビーズ ブレスレット
¥7,000
カカンバ 1900年代初頭 ボヘミア シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア カカンバと呼ばれる、ディスク型のプレスガラスビーズです。 小さなプレスビーズとは、型を使って作られたビーズ。 プロッサー兄弟が、ボタンを作る為に開発された技術をビーズに応用して作られました。 プレスガラスのビーズは、アンティークボヘミアンの代表的なビーズの一つと思います。 そのカカンバの中でも、特に小さな極小サイズ。 なかなか可愛いビーズです。 ベージュに赤が混じった小さなカカンバ。 間に、クリアーレッドのヴェネチアンシードビーズをはさみました。 二本の紐をまとめるビーズ、紐の先端には共に赤のヴェネチアンシードビーズを使いました。 手首に色をちょっと添える、そんな使い方を楽しんで頂けるブレスレットです。 サイズ : フリー(輪の最大 約22cm) カカンバ 約2×3×3mm *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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カカンバ 極小 橙 + ヴェネチアンシードビーズ & ホワイトハート ブレスレット
¥7,000
カカンバ 1900年代初頭 ボヘミア シードビーズ&ホワイトハート 1800~1900年代初頭 ヴェネチア カカンバと呼ばれる、ディスク型のプレスガラスビーズです。 小さなプレスビーズとは、型を使って作られたビーズ。 プロッサー兄弟が、ボタンを作る為に開発された技術をビーズに応用して作られました。 プレスガラスのビーズは、アンティークボヘミアンの代表的なビーズの一つと思います。 そのカカンバの中でも、特に小さな極小サイズ。 なかなか可愛いビーズです。 鮮やかなオレンジ色と赤が混ざった、小さなカカンバ。 間に、黄色のヴェネチアンシードビーズをはさみました。 二本の紐をまとめるのは、蜜柑色のホワイトハート。 紐の先端は、ヴェネチアンシードビーズです。 手首に色をちょっと添える、そんな使い方を楽しんで頂けるブレスレットです。 サイズ : フリー(輪の最大 約22cm) カカンバ 約2×3×3mm *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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ファンシー 黒 + ウランガラス & グリーンハーツ ブレスレット
¥16,000
ファンシー 1800~1900年代初頭 ヴェネチア ウランガラス 1800~1900年代初頭 ボヘミア グリーンハーツ 1700~1800年代 ヴェネチア カンネ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア プリミティブな文様のファンシー。 なかなか見ることのないレア玉です。 四つの面、それぞれの表情が違いますね。 両脇には、ウランガラスと小さなカンネを添えました。 二本の紐をまとめるビーズ、紐の先端、共にグリーンハーツ。 ボリューム感あり、ちょっとハードな印象もあり。 アフリカ渡りのアンティークビーズの“カッコイイ!”を楽しんでくださいませ。 サイズ : フリー(輪の最大 約22cm)ご希望のサイズにお直し致します。 黒ファンシー 約19×11×10mm *ウランガラス* 1830年代、ボヘミアで発明された 黄色の色を出す為に、着色剤として微量のウランを使用したガラスです。 紫外線に反応し、鮮やかに輝くのが特徴です。 ボヘミアをはじめ、ヨーロッパ、アメリカ、日本でも作られていましたが、戦後、様々な理由で作られることは減りました。 この只者では無い黄色に、多くの人が魅了されています。 自然光のもとで見る色も、とてもキレイです。 *蝋引き紐* 化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。 使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。 肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。 金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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山吹 シードビーズ ピアス&イヤリング
¥6,000
シードビーズ 1800~1900年代初頭 ヴェネチア 山吹色のヴェネチアンシードビーズを沢山つなぎました。 デッドストックではなく、使用されたアンティークビーズなので、穴回りが少しすり減っています。 小さなビーズだし・・・ アクセサリーになってしまうと、その表情はほとんど見えないのですけど。 それでも、やはり魅力的だと思います。 色が少し違うのも、面白いですね。 こっくりとした味わい深い山吹色です。 サイズ : 約1.4cm(金具を含まず) ピアス、イヤリングどちらの金具でも対応致します。 ご希望をお伝えください。
